アークナイツ:エンドフィールド
アークナイツ:エンドフィールド
開発元:GRYPH FRONTIER PTE.LTD.
無料
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話題になっている新作ゲーム「アークナイツエンドフィールド」、気になっている方も多いですよね。

私も実際に触れてみたのですが、結論から言うと「これは長く遊べそう」と感じました。

今回は、その魅力をわかりやすくまとめていきます!

アークナイツエンドフィールドとはどんなゲーム?

アークナイツ:エンドフィールドは、大人気スマホゲーム「アークナイツ」の世界観をベースにした新作RPGです。

従来のタワーディフェンスとは異なり、3Dフィールドを自由に探索しながら戦うアクション寄りのゲーム性が特徴。

キャラクターを操作して戦う没入感の高さが、これまでのシリーズとはまた違った楽しさを生み出しています。

探索×バトルのバランスが絶妙

まず一番感じたのは、探索とバトルのバランスの良さです。

ただマップを歩くだけではなく、資源を集めたり装置を操作したりと、ちょっとしたパズル要素も含まれていて飽きません。

そこにシームレスにバトルが組み込まれているので、「作業感」がほとんどないのが魅力です。

気づいたら時間が経っているタイプのゲームですね。

戦略性のあるリアルタイムバトル

アークナイツらしさはしっかり残っていて、ただのアクションでは終わりません。

キャラごとの役割やスキルを考えながら戦う必要があるので、「どう動かすか」を考える楽しさがあります。

操作だけでなく編成や戦術が勝敗に直結するので、やり込み要素もかなり高い印象です。

キャラクターの魅力がしっかり活きている

元々アークナイツはキャラ人気が高い作品ですが、その魅力は本作でも健在です。

3Dで動くキャラクターは表情やモーションが細かく、見ているだけでも楽しいですし、
ストーリー演出も丁寧なので自然と感情移入できます。

「このキャラもっと使いたい」と思わせてくれる設計がうまいなと感じました。

世界観への没入感が高い

荒廃した未来世界という独特の雰囲気はそのままに、フィールドを実際に歩けることで没入感が一気に上がっています。

背景の作り込みや音楽もかなりクオリティが高く、プレイしているというより“入り込んでいる”感覚に近いです。

ストーリー重視の人にもかなり刺さると思います。

アークナイツエンドフィールドはこんな人におすすめ

・ストーリー性のあるゲームが好き
・キャラクターをじっくり育てたい
・アクションと戦略の両方を楽しみたい
・作業ゲーに飽きている

こういう方にはかなり相性がいいです。

まとめ:アークナイツエンドフィールドはしっかり面白い

正直、最初は「スピンオフっぽい感じかな?」と思っていたのですが、実際に触れてみるとしっかり作り込まれた本格RPGでした。

探索・バトル・キャラ・世界観のどれもバランスがよく、「気軽に遊べるのに、ちゃんと深い」そんな印象です。

これから長く楽しめるタイトルを探している方は、ぜひ一度プレイしてみてくださいね。

アークナイツ:エンドフィールド
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